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社内改善活動

私たちNTTデータフロンティアはよりよい会社を目指して、様々な社内改善活動に取り組んでおります。ここではその活動の一部をご紹介し、フロンティアの社風を皆様に感じ取っていただければと思います。

活動内容
フロンティアを語る会
フロンティアを語る会

「フロンティアを語る会」とは、経営陣と一人一人の社員がフランクに意見交換できる場です。風通しの良い会社風土を醸成すべく、会社発足時より継続して行っている施策です。この語る会での対話内容が発端となって以下にあげた「KNOCK制度」への提案に結びつき、社内改善の一助となっています。

フロンティアの未来を考える会
フロンティアの未来を考える会

「フロンティアの未来を考える会」は、社員が会社の未来を考える場を設けよう、という思いで始まりました。有志を募り、条件提示もアウトプットの指定もないなか、メンバーが自由にフロンティアの未来を考えました。

メンバーがそれぞれ真剣に未来を考え、その未来について議論し、メンバー同士が共有した未来、それはひとつではありません。フロンティアの未来は今後も増えていくでしょう。

KNOCK制度
KNOCK制度

「KNOCK制度」とは、社員がいつでも自由に会社施策を提案できる制度です。いつでも自由に会社のドアを叩けるという意味で「KNOCK」と名づけました。この制度によって過去に各種施策が実現しました。

例)

  • 「他担当の業務を知りたい」との要望から、各担当を紹介するHPを作成し、社内イントラネットで公開。
  • 「健康診断の内容をもっと充実してほしい」との要望から、健康診断項目を大幅に追加。